• 2017_06
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>
  • 2017_08

りんごのお話 ~ 久万高原町

つれづれなるままに日々の出来事つづってます

スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--_
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


しし鍋と焼肉かな?

  1. 2012/01/23(月) 17:44:00_
  2. 食べ物
  3. _ tb:0
  4. _ comment:4
1月22日 朝
いつものようにりんご園へ
薪ストーブに火入れするのはほとんど私の仕事
なぜか?・・・・それは私の方が上手だから・・・
で、夫は野菜畑の奥においている捕獲用の檻を見に行くのが
日課になっています

で、しばらくするとニコニコ顔で帰ってきました
「猪が入っとる! うそじゃないと! 行ってみいや」

30~40キロ位の猪が一頭
なんとか逃げようと檻の中であばれまわっています
すぐに猟友会の人に電話を入れて昼前に連れて帰ってもらいました

夜、「こんばんは」っと お肉が届きました
片方は骨付き そしてもう一方は結構油がのっていて
柔らかそうな猪の肉

解体するのはきっと大変なんでしょうね
有難うございました

240123niku.jpg
スポンサーサイト


こんにちは!

  1. 2012/01/24(火) 10:57:27 |
  2. URL |
  3. たぬもん
  4. [ 編集 ]
すごい量の猪肉ですね!i-277
生前、祖父が猪肉が大好きでつられて食べていたのを思い出しましたi-179

どちらかというと、鍋よりも炭火で塩焼きしたものが好きだったのですが、食中毒を心配する父によく注意されていましたi-229
正岡りんごさんのところはお鍋の予定ですか??i-277

Re: こんにちは!

  1. 2012/01/25(水) 14:41:25 |
  2. URL |
  3. 正岡りんご
  4. [ 編集 ]
たぬもんさま

焼くのに不向きな肉と骨付きの部分は鍋にしました
今回は肉質がよかったのか臭みもなくとても良く出来たようで
お裾わけしたらあっさりなくなりました

夫は塩コショウで焼肉に
ようく火が通るまで待つように注意しています

命をいただく!感謝***

  1. 2012/01/26(木) 10:22:36 |
  2. URL |
  3. 真田園
  4. [ 編集 ]
こんにちは。

冬になると、我が家も鹿肉と猪肉を頂きます。
解体するのは、大変ですね!
いつも鶏肉、豚肉等何気なく口にしているお肉ですが、
野生の動物のお肉の解体を見ると、
命をいただいているのだと実感します。***

猪は脂がのっていておいしいですよね~
大根やゴボウを入れてお鍋が最高!

骨付きは、畑でバ-ベキュ-ってのもいいですね!

Re: 命をいただく!感謝***

  1. 2012/01/26(木) 19:19:06 |
  2. URL |
  3. 正岡りんご
  4. [ 編集 ]
真田園さま

実際には解体現場はみたことありません
勝手なのですが
例え畑の隅でもその場で殺されてしまうのは
「いや・困る・ごめんなさい・・・」で
新しい檻に移し変えて連れ帰って
もらっています

お肉をいただいた時にはさっきまで暴れていたのに
っと思うとやはり命をいただいていること・・実感しますね


 
 管理者にだけ表示を許可する
 

プロフィール

正岡りんご

Author:正岡りんご
四国の軽井沢とよばれる久万高原町にある観光りんご園のブログです

ブログランキング

人気ブログランキングへ にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログへ

クリックして下さいね

« 2017 07  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。